裁判判決 勝訴・・・でも・・・
韓国のソウル中央地裁は27日、日本でも人気の男性グループ、東方神起のメンバー5人のうち3人が所属事務所との専属契約無効を求めた仮処分申請について、契約の効力を一部停止し、独自の芸能活動を認める決定を下した。聯合ニュースが報じた。今後、3人がグループとは別の活動を行う可能性がある。
同ニュースによると、同地裁は専属契約の条項に問題があったとして、一部が無効と判断。専属契約すべてを無効とする主張は棄却した。
3人の弁護士は、専属契約すべての無効を求めて異議申し立てを行うとともに、アルバムなどの収益配分が低く抑えられていたとして、損害賠償請求の訴えを起こす方針。
グループ<東方神起>の所属事務所<SMエンターテインメント>がジェジュン、ユチョン、ジュンスの3メンバーが提起した仮処分申請結果に対して、異議申請をする意向を明らかにし成り行きが注目されている。韓国メディアが一斉に伝えた。
これを前に裁判所は27日、<東方神起>メンバーのジュンス、ジェジュン、ユチョンが7月末に<SMエンターテインメント>に対する専属契約効力停止の仮処分を申し立てたことに対し、3メンバーの独自の芸能活動を保障するようにと、専属契約の一部効力停止を決定していた。
<SMエンターテインメント>側は「裁判所の判決結果で契約が完全に無効とは認められなかったが、一部引用された部分があったため、異議申請をすることになりそうだ」と伝えた。また「仮処分結果が出る前までは、裁判所の要請によりマスコミの報道や対応を自制していた」として「その間、明らかにしていなかった正確な事実関係及び当社の立場を近く公式発表する予定だ」と明かした
一方で<東方神起>3メンバーの弁護側は「事務所側の妨害を受けることなく自由に芸能活動ができることが保障された」として「これから解決しなければならない既存の不当な収益金精算、全く支給されることがなかった今年2月以後の収益金分配など、残った問題を事務所側と十分に協議し、円満に解決できるように努めていく」と説明している。
所属事務所を相手取り専属契約効力停止訴訟を進めている5人組グループ<東方神起>のジュンス、ジェジュン、ユチョンが、関係者を通じ「可能なら5人で行動できるよう努力する」との考えを伝えた。
3人が7月末、所属先のSMエンターテインメントを相手取り専属契約効力停止の仮処分を申し立てたのに対し、裁判所は今月27日、メンバー独自の芸能活動を保障するようにと一部効力停止の決定を下した。
3人の訴訟を担当する関係者は28日に聯合ニュースの電話取材に対し、裁判所の決定で契約条件の不当性が証明されたので、今週中に本訴訟を進め、訴訟に加わっていないメンバー2人とも対話を始めると話した。「3人が独自に活動する可能性もあるが、<東方神起>が分裂してはならないので、ベストな方法は5人がともにすること。今回の決定は他の2人にも該当するため、できるなら2人とも一緒に行動できるよう努力する」と伝えている。
3人は年末まで韓国で<東方神起>の公演や広告に出る計画はなく、来年から活動する案を検討している。
もう、みなさんもご存知ですね〜
一部勝訴の形になりましたが・・・いったいどうなるんでしょうか・・・
日本では、イベントがあったり
など発売になってますが、韓国ではまったく活動がなく・・・本当に今後が心配です。

今日、新星堂でポチした「ヒスジャパ」が届きました

これから見たいと思います。
「オルアバ」もまだ全部みてないのに〜


(サジンの向きが横になってしまってミアネです)
スカパーで12月にユノのドラマが、スペシャルと1話先行で放送になります。
KNTVです。私、視聴料が高くてずっと契約してなかったのですが、今年の春に決心して契約しました。
Mnetも契約してますが、最近は昔の映像ばかりですね〜
まぁ、韓国ドラマも好きで見ているので。























